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蝦蟇丸がモンハン世界を旅をするだけの漫画

一日一こまのマンガ描いています。

そうだ、旅をしよう。

ナイフーランプ、鞄につーめこんでー♪

遠いふるさと

うーんオーロラがかけないや。

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連載小説始りますよー

ということで、いきなりですが
不定期に小説を連載してみようと思います。

第一弾「稲荷神の暴走」

カテゴリ「稲荷神の暴走」でどうぞ
では続きからで始まりますよ^^
稲荷神の暴走 プロローグ

ここは妖怪村。現代ではほぼ忘れかけた心を持つ人々の村の隣の山にある、
妖怪しか住んでいないいろんな意味で平和で、ゆっくりした時間の流れる村・・・。

で、

物語は村の入り口近くにある稲荷神社で始まった。

萠「何故だ・・・・・・・」
稲荷大明神である萠はお供え物を見てがっかりしていた。
天狐「あら、萠。どうしたのそんな固まっちゃって・・・。」
萠の友人の天狐がやってきた。

萠「ここのお供え物は全国の稲荷神社から飛ばされるんだけどね・・・。」
天狐「(すげぇ仕組みだなぁオイ)」
天狐はつまらないことを思った。
萠「この一年で油揚げが悲しいぐらいに少ないの!!!」
天狐「!!!それは大変だぁぁぁぁ、狐達皆飢えちゃう!!」
萠「もう我慢できないよ!!こうなったら強行突破じゃ!!」
あまりの怒りで二人はぶっ壊れました。

数日後

妖怪たちの行動を管理しているようで実はしていないようでしているっぽい
山代神社・・・
の巫女さんは、お茶飲みながらせんべい食べて仲良しの妖怪と話してました。
神奈「・・・?最近狐をたくさん見かけるなぁ・・・。」
心「うーん確かにねー。普段は三日に一匹くらいしか出ないのにねー。」

神奈はふと顔をあげると、五尾の狐が走って行くのを見た。

神奈「何か・・・すっごい嫌な予感がするなぁ・・・。」

続く
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雰囲気変えてみた

この二人好きなんですよね(誰も聞いてないですかそうですか

雰囲気変えました。

これからもしあわせりんごに遊びに来てやってください。
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