archive : 2009 年 07 月

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モンハン日記その3

トライン「フルフル怖いよ・・・
ミィ「・・・
でも頑張るニャ。」
トライン「フルフルっていう名前は可愛いのに何あれ・・・w」
ミィ「装備とかしっかりしてからまた行くニャ。」
トライン「・・・・・・・うん。」

=アイルーキッチン=
トライン「ミィー。」
ミィ「何だニャ?」
トライン「ずっとクエスト行ってたから今日は休んでていいよ。」
ミィ「良いのニャ?!わぁいニャ!」
トライン「ロン、行こう!」
ロン「はいニャ!」

ロン「今日はどんなクエストをするのニャ?」
トライン「・・・フルフル倒す練習で、イャンクックを捕獲してみようかなとか・・・。その報酬で防具を作ろうかなとか。」
ロン「へぇー。」
トライン「よーしボックスから回復薬グレートをって・・・・∑あるぇー?!」
ロン「どうしたニャ?」
トライン「フルフルと戦ったときに全部使い切ってたwwwwハチミツ集めてきますwww
ロン「・・・・・・・・・・・。」

続く
category : モンハン日記  comment : 1  track back : 0

モンハン日記その2

トライン「やったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
ミィ「頑張ったニャ~。」
トライン「クック先生倒したぁぁぁぁぁぁぁ!!!!わぁい!!

ミィ「最初に挑んだ時は瞬殺されてたニャ。」

~最初~
トライン『うわっこっち来た!うわぁぁぁぁ・・・・』

力尽きました。

========

トライン「やっぱ攻略本すごいわ~。」
ミィ「でもモンスター狩るのはいいけど、間違えてボクを切るのはやめてほしいニャ。」
トライン「あはは・・・、よし、これからババコンガ倒しに行くぞ!」
ミィ「えっ!?」

続く
category : モンハン日記  comment : 0  track back : 0

モンハン日記その1

トライン「どうも。がままるの分身のトライン(TORAIN)です。」
ミィ「そのオトモアイルーのミィですニャ。他にも何匹かいるけど省略するニャ。」

トライン「えー、モンハン歴二週間くらいの超初心者なんでいろいろと分かりません。」
ミィ「まぁゆっくり慣れたらいいニャ。あせることないニャ。」

トライン「この間はひどいんだよ・・・。」
ミィ「?」
トライン「ミィに休憩させて、ロンを連れてクエストに行ったときね、」
ミィ「うん。」

~回想~
=密林にて=
トライン『よーし、卵持って帰るぞー!・・・ロン。』
ロン『何だニャ?』
トライン『走るぞー!』
ロン『わぁ、待ってニャー!!』

トライン『はぁ・・・・疲れたなあ・・・』
メラルー『(むむっ、あんなところにハンターニャ!しかもマタタビを持っているニャ!)』
トライン『うわぁ!メラルー来るなぁぁぁぁぁああああああああ!?!?!?!?』

ドンッ

パリーン

トライン『肉食竜の卵がぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!』
ロン『ありゃ~・・・・・(汗)』

==============

トライン「っていうことがあってね・・・。」
ミィ「それは悲しいニャ・・・。」
トライン「orz」
ミィ「そのメラルーはどうしたニャ?」

トライン「・・・ランスで串刺しにしてやりましたが何か?」
ミィ「うわぁ・・・。あっ、そういえばニャ。」
トライン「ん?」

ミィ「いつになったらクック先生を倒すのニャ・・・?」
トライン「嬉しいお知らせがあるよ!」
ミィ「何だニャ?」
トライン「攻略本を手に入れたよ!もうすぐ倒せるかもしれない!」
ミィ「倒すのはまだ先の話みたいだニャ・・・・・。」

「その2」は来週にお送りします。(変更の場合もあります)
急遽始めましたモンハン日記。
週に一度更新します。
まぁヘタレプレイヤーなので、笑いながら見てください。

私のアイルーたち

キッチンアイルー
ジェット
ココロ


オトモアイルー
ミィ
ロン
ガロン
レオン
category : モンハン日記  comment : 1  track back : 0

第四話・・・アイス盗難事件

ヤマタ「うへー、暑い・・・」
神社から帰ってきたヤマタは家にある冷蔵庫を開けた。
ヤマタ「アイスー・・・あれ?」

無かった。

見間違いではないかと思い閉めてもう一度開けてみた。
やっぱり無かった。

ヤマタ「(おかしいなぁ・・・奥の方に隠してたのに・・・)」
オロチ「あ、ヤマタおかえりー。・・・どしたの?」

オロチが部屋の奥からやってきた。

ヤマタ「前に買ってたアイスが消えてる・・・。」
オロチ「え、アイス買ってたの?」

知らなかったようだ。

ヤマタ「・・・オロチが食べたって言うオチじゃ・・・?」
オロチ「いや私、食べてないしあるの知らないしアイス嫌いだし・・・。」
ヤマタ「そっかー・・・じゃぁ・・・誰?」
オロチ「さぁ・・・。」

ヤマタ「あぁ・・・いちごミルク味だったのに・・・orz」
オロチ「へぇ・・・。で、犯人捜すの?」
ヤマタ「・・・・・・・・。探す。」

二人は外に出た。

=花畑=
麗華「今日はここから一歩も外出てないよ。」
二人「・・・・・・・・・。」
手下「(何か言いたそうにしてるけどあえてスルーしとこう・・・)」

=悠里の家=
悠里「何でオロチの家に行ってまでアイス食べなきゃいけないの・・・」
オロチ「ですよねー。」
ヤマタ「・・・。」

=蝙蝠の洞窟=
凪夜「お姉ちゃん今でかけてるよー。」
ヤマタ「そっかー。」

オロチ「怪しい人いなかったね。」
ヤマタ「來花様の所いこう。」

行った。

來花「・・・で、手伝ってくれと。」
ヤマタ「うん。」
來花はどこかに電話をした。
オロチ「どことつながってるんだろう・・・。」
オロチは緊張の余りつまらないことを口走った。

楓鈴「やぁこんにちは。」
二人「時間神!」
來花「じゃあ後はよろしく。」
楓鈴「じゃあ、アイスが無くなった大体の時間を教えて?」
ヤマタ「えっと・・・・、今日に昼ぐらいに家出る時に見たらまだあって夕方に消えてた。」

楓鈴「おk。見てみる?」
楓鈴は鏡を出した。家の様子がスロー再生されている。
ヤマタ「遅っ・・・!」
楓鈴「だと思ったよ。じゃあ早送りするよ!」
オロチ「(最初からしろよ・・・)」

しばらく見ていると変化があった。
鏡を見ていると誰かが来た。

霧夜『うぁぁぁぁ~~~暑いよ~・・・私死んじゃうよ~・・・』
霧夜がふらふらとオロチの家に不法侵入していた。
見ると暑さで正気を失ってしまっているようだった。

※コウモリは暑さに弱いのです。

ふらふらと冷蔵庫の方に行き勝手に開け、
中にあったアイスをさっと食べて、またふらふらとどこかに飛んでった。

ヤマタ「・・・(絶句)・・・・・。」
來花「今日は記録的猛暑だったからねぇ・・・、気持ちは分からなくもないけどね・・・。」
ヤマタ(EX)「えぇーい!霧夜ぁぁぁ!コウモリパイにして食ってやるぅぅう!!!」
(あまりの暑さと怒りでキャラが壊れました)
オロチ「・・・アイス買ってこよう・・・。」

数日後、霧夜は蛇の毒を受けて倒れたが奇跡的に一命を取り留めた。
キャラクター紹介!

霧夜(きりや)♀ 妖怪 吸血蝙蝠
人を襲いやすいように存在感を薄くするように頑張ってたらやりすぎて、
本当に薄くなってしまった悲しい子。霧化することができる。
いちごミルクが大好き。

凪夜(なぎや)♀ 妖怪 妖怪蝙蝠
霧夜の妹。まだ妖怪になったばかりなので
人を襲うのが下手。あといろいろと分かっていない。
果物が大好き。

麗華(れいか)♀ 妖怪 妖怪蜂(蜜蜂)
蜂の妖怪。女王蜂。たくさんの手下を操る。
蜜蜂なので一匹の力はそんなにないし、温厚な性格。
でもおこらせると、無限にいる手下が・・・
時々蜂蜜を売ってる。栄養価高いので食べすぎに注意しよう!

來花 ♀ 神 山ずみ姫
山ずみ姫という妖怪が力をつけ神化した。
虫と蛇を操る。蛇と虫に対してはすごく優しい。
オロチとヤマタの母親代わり。

楓鈴 ♂ 神 時間神
時間を管理する神様。
時渡りができる。時間も操れる。
電話をすると来てくれるらしいけどその番号は神様しか知らない。

久しぶりの小説です。

オリキャラを覚えていないとちょっと分かりにくいですね。ごめんなさい。

あと、今日から夏休みなので更新率が上がります。

category : 創作小説  comment : 0  track back : 0

モンハン楽しいw

今更だけどモンハンを手に入れました。

アイルー可愛いw爆弾あたっても許せる!

どうしてもイャンクック倒せません・・・頑張ってきます。

続きで動画を


なんか楽しくなってくるw
category : 日常  comment : 1  track back : 0

何か暇だったのでバトン

暇だったので
バトンでヤマタのことを語ってみた。

また絵でも描こうかなぁ。

オリキャラの能力質問バトン

Q1 まずは手始めに、キャラクターの名前を教えてください。
A1 八岐(ヤマタ) ♀
Q2 そのキャラの強さは5段階に分けると、どこら辺ですか?
A2 普段は3ぐらい。・・・だけどある道具があると5になるよ。
Q3 能力の名称を教えてください。
A3 ありとあらゆる蛇の妖怪の力が使える能力。
Q4 その能力の効果はなんですか?
A4 メドゥーサのように目を見ただけで石化したり、色々。
Q5 その能力はできるだけ隠しますか?(脳ある鷹は爪を隠すと言うので。)
A5 ある道具があると使えるよ。
Q6 周囲の人物で、そのキャラの天敵はいますか?
A6 鳥とかw(ヤマタは蛇の妖怪なのでw
Q7 もし能力を失ったら、これから戦っていけますか?
A7 能力は飾りだから、能力なくても戦えます。
Q8 能力に溺れて、暴走する時ってありますか?
A8 その辺はまだ考えてないけど・・・それもいいなぁ
Q9 どうやって、その能力を手にいれたんですか?
A9 八岐大蛇の生まれ変わりだから、名残。それだけではないけれど。
Q10 相手を倒す時の決め台詞とかありますか?
A10 特には無い。
Q11 キャラは自分の強さに誇りを持ってますか?
A11 それより、自分が強い妖怪ということを少し嫌がってたりする・・・のかも。
Q12 誰のために力を振るいますか?
A12 大好きな人に。・・・ベタだなぁw
Q13 これで終わりです。ありがとうございました。
A13 ありがとうございましたw
category : バトン  comment : 0  track back : 0
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