archive : 2009 年 08 月

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モンハン日記その5

トライン「・・・・。」
しゃがむ。
ミィ「ニャ!」
オトモもしゃがむ。

よちよち可愛くないですか?w
クリックで大きいのが出ます

トライン「(可愛い・・・)」

この後フルフルを捕獲しようとしてシビレ罠にかけたら捕獲用麻酔玉忘れて来た事に気づいて
フルフルの電撃にやられてクエスト失敗しました。


次の日

トライン「クック先生きた!!ミィ、行くぞー!」
ミィ「おっけーニャ!」

トライン「うぉぉぉ!クックしねぇぇぇぇぇ!」
ミィ「今にゃ!」

ポイッ

トライン「・・・・・・えっ」

やりすぎ?でも可愛いから許す!

ドーン

トライン「ギャァァァァ――――」
ミィ「ニャ―――!(汗)」

クック先生は逃げてて無傷でした。

ヘタレハンターの狩生活は明日も続く・・・
ミィ「えっ何だこれ・・・ニャ」
category : モンハン日記  comment : 1  track back : 0

連載小説始りますよー

ということで、いきなりですが
不定期に小説を連載してみようと思います。

第一弾「稲荷神の暴走」

カテゴリ「稲荷神の暴走」でどうぞ
では続きからで始まりますよ^^
稲荷神の暴走 プロローグ

ここは妖怪村。現代ではほぼ忘れかけた心を持つ人々の村の隣の山にある、
妖怪しか住んでいないいろんな意味で平和で、ゆっくりした時間の流れる村・・・。

で、

物語は村の入り口近くにある稲荷神社で始まった。

萠「何故だ・・・・・・・」
稲荷大明神である萠はお供え物を見てがっかりしていた。
天狐「あら、萠。どうしたのそんな固まっちゃって・・・。」
萠の友人の天狐がやってきた。

萠「ここのお供え物は全国の稲荷神社から飛ばされるんだけどね・・・。」
天狐「(すげぇ仕組みだなぁオイ)」
天狐はつまらないことを思った。
萠「この一年で油揚げが悲しいぐらいに少ないの!!!」
天狐「!!!それは大変だぁぁぁぁ、狐達皆飢えちゃう!!」
萠「もう我慢できないよ!!こうなったら強行突破じゃ!!」
あまりの怒りで二人はぶっ壊れました。

数日後

妖怪たちの行動を管理しているようで実はしていないようでしているっぽい
山代神社・・・
の巫女さんは、お茶飲みながらせんべい食べて仲良しの妖怪と話してました。
神奈「・・・?最近狐をたくさん見かけるなぁ・・・。」
心「うーん確かにねー。普段は三日に一匹くらいしか出ないのにねー。」

神奈はふと顔をあげると、五尾の狐が走って行くのを見た。

神奈「何か・・・すっごい嫌な予感がするなぁ・・・。」

続く
category : 未分類  comment : 2  track back : 0

狐が可愛すぎる

私は狐が大好きです。隠さないよ!!w
見つけた狐の動画をどうぞw


自然界にはないトランポリンの感触が楽しいようですw


ガン無視w


※どんなに可愛くても野生の狐には餌を与えてはいけません!
category : 動画  comment : 2  track back : 0

モンハン日記その4

トライン「フルフル倒したよ!!わぁい!
ミィ「・・・・・・。」
トライン「ミィごめん・・・身代りにして逃げて・・・。」

~回想~
トライン「うぉっ、やばい・・・死ぬ・・・」
ミィ「くらえっ、ニャー!」
トライン「(あっ・・・青い・・・電撃が・・・・今だぁぁぁぁぁw)」

トラインは ミィを 見捨てて 逃げた!
フルフルの 電気ショック(仮)!

ミィ「ニ゛ャァァァァァァァ!!!!!!??????」

――――――――――――――――――――――――――――
ミィ「ひどいニャー・・・」
トライン「それよりもミィ!」
ミィ「なんだニャ?」
トライン「仲間が増えたよ!」

=アイルーキッチン=
ドラ「はじめましてニャ。キッチンで頑張るのでよろしくニャ。」
ミィ「さ・・・さすらいの・・・!!!しかも漆黒だニャ!」
トライン「お詫びとして今日は休んでていいよー。」
ミィ「・・・許してあげるにゃ。」

トライン「ガロンー、森丘行くよ~」
ガロン「・・・ニャー、分かったニャー!」

=森丘=
トライン「・・・・・・・・。」
ガロン「ニャ?」
トライン「何これ・・・すげぇ広々w」
ガロン「はじめてニャ?」
トライン「そうですよ?」
ガロン「そーなのかー」

続く
category : モンハン日記  comment : 0  track back : 0
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